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2013年5月19日 (日)

東山町から束稲山経由一関へ帰宅

知る人ぞ知る東山町の「藤壺の滝」、以前は違う名前だったそうですが、滝の上の藤が大木で綺麗なことから、いつしか藤壺の滝と呼ばれるようになったとか・・・で、今頃は見頃かと思いきや少々高台にあるせいなのかまだツボミでした

Dscn4665 Dscn4661ならば、このまま直進して久しぶりに束稲山経由で一関へ向かう事にしましたが、以前あった風車や山荘の跡地を確認する事が出来ませんでした・・・たぶん、左折せずに右折すれば良かったのでしょう・・・
Dscn4667 Dscn4668山道を下って行くと北上川沿いの長島地区に出ました、この道路は何度も通った道でしたが、重々しいお寺の標識が目に付き寄って見る事に・・・
Dscn4673 Dscn4674 Dscn4677
この観福寺からは一面に束稲土地改良区の水田が見え、震災の時の避難場所にもなっているようです
Dscn4680 Dscn4683更に山ノ目駅方面へ進むと「ここは菜の花ロード?」と思わせられるほどに道路の両脇に菜の花が満開に咲いていました
いつも、同じ道路ばかり走らないで、たまには別の道を回り道してみると色々な発見があり楽しいものですね・・・良かった良かった

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